函館山の麓、西部地区で愛を叫ぶ

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GLAYファンが愛おしい

GLAYのボーカルTERUさんの2年先輩、

函館商業高等学校吹奏楽部出身のクッキーです。

 

近頃は、GLAYファンが愛おしくてたまらない48歳です。

なぜそうなったのか、時系列でお伝えします。

 

 

TERUさんは高校時代、軽音楽部に所属していたらしいので

1年間は音楽室ですれ違ってたと思われます。

残念ながら全く記憶にありません。許してください。

 

函館出身のバンドGLAYという男の子たちが

プロデビューしたと聞いたときも。

 

当時のクッキーはTKサウンドにハマってたものですから

全く関心を持たずスルーしてしまいまして

GLAYがブレイクしてからようやく聴くように💦

 

あの頃の自分に会えるとしたら

「お前は何をしてたんじゃー!GLAYに詫び入れろーー!」

と言いたいです。

 

さて、いつからかは不明ですが

函館愛が強い私が真冬の早朝、雪かきしながら口ずさむのは

GLAYの『Winter,again(1999年)』です。

youtu.be

 

函館でロケ撮影されたGLAYのシングル

ホワイトロード(2004年)』には

特別な思い入れがあります。

 

函館の象徴とも言われ、市民に親しまれていたものの

老朽化のため2009年に撤去された

『ゴライアスクレーン』が映ってたりするものですから

函館どつく(株) ゴライアスクレーン撤去 | トピックス | 寄神建設株式会社

 

 

クレーンの撤去を機に、大げさじゃなく10000回くらい観ています。

youtu.be

 

ホワイトロード』が愛おしいのか

『ゴライアスクレーン』が愛おしいのか。

 

 

やがて

GLAYのことが好きで函館までやってくる

GLAYファン(通称GLAYER)

までもが愛おしいと思うようになり

  

街でGLAYERを見かけると

駆け寄って話しかけて抱きしめたくなるのを

グッとこらえるようになりました。

 

それがですね、2018年夏、

堂々と(怪しまれずに)

GLAYERをおもてなしできるチャンスが訪れました。

 

このムック本の撮影がまちづくりセンターで行われたからです。

www.barks.jp

まちセンで記念撮影を楽しむGLAYERと心を通わせ

幸せな時間を過ごすことができました。

みなさんを心の中で抱きしめてました(キモいヤバイ)。

ありがとうございました。 

また函館にいらしてください。

ネイティブな函館弁でおもてなしします。

 

 

最後に。

GLAYの函館愛には感謝しかない。

いつも心を寄せてくれてありがとう。

 

 

 

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